2013年7月31日水曜日

Maps

ゲームのマップって1次元的というか、木構造のものが多いですね。ある場所へたどり着くためのルートが1つか2つ。

↓こういうのとか
╋┳╋┳┳
┳┳╋━┳
┳━╋╋┳
━╋╋┳━
╋┳╋━┻
アパートっぽいです。

↓こういうのとか
┳╋━┳━
┳ ┳╋┻
┗┻┳┻┳
━╋┻┳┓
╋┻┗┻━
一見複雑だけど順番に回れるから迷いにくいのです。

ただ、これだと端から端へ行くのに時間がかかるから、ゲームであればルーラとかワープゾーンみたいなものが用意されそうです。マンションだとエレベーターですね。

オフラインのRPGでは基本的にプレイヤーは全ての場所を回るので、道が合流すると、「何処まで行ったっけ?」となって、迷いやすいんじゃないでしょうか。
↓こういうの
┳━╋━┫
┻┳╋┣┻
╋┻ ╋┻
┻╋┻╋┫
╋┻┻┻┣
かなり迷いそうです。

でも
╋╋╋╋╋
╋ ╋ ╋
╋╋╋╋╋
╋ ╋ ╋
╋╋╋╋╋
↑こういうブロック状だとどうでしょうか。これにさらに縦横に番号が書いてあったら、まず迷うことはなさそうです。

横のラインだけでも十分迷いにくそうです。↓
╋╋╋┻╋1
┻┳┻╋┻2
╋┻╋┻╋3
┳╋┻╋┻4
━┻╋┻╋5

現実世界では行き来がしやすいように沢山道が合流していますが、大きな通りは木構造で小さい通りはブロック状、みたいな構造が多いと思いました。そもそも現実世界では全ての場所を回ることがないので、目的の場所へのルートさえ覚えてしまえば問題がなかったり。

こう考えると、迷路遊び用の迷路ってゴールへのルートが一種類なのでむしろ迷いにくいですね。
●╋┻┳╋
┳┳┻┻┣
╋┗╋╋┳
╋┓┳┳┻
┻┣┗━●

上記の例は2Dだけど、3Dの巨大建築物とかになってくると、より迷いやすいマップが出来やすいと考えられます。

現実世界でも大きな駅とか迷いやすいですよね。

2013年4月25日木曜日

urticaria

月曜日から目の周りに蕁麻疹が出て大変でした。そのうち治まるだろうと思っていたら、翌日の夜に全身に広がってしまったので、水曜日に病院へ行きました。

蕁麻疹は原因が分からない場合が多いそうで、とりあえずアレグラ錠をもらいました。アレルギーを抑える薬だそうです。飲んだら治まりました。

年に数回蕁麻疹が出ますが、特定の時期というわけでもなく唐突に出ます。今回はお芝居の稽古が続いていて疲れが溜まっていたのかなぁと思いました。

2013年4月21日日曜日

My portrait


似顔絵。ブログのプロフィールのを今の髪型に変えて肌を白くしたのですが、我ながら似ています。

2013年4月7日日曜日

Enjoy entertainments

昨年8月にスマートフォンに変えたのですが、スマートフォンって携帯電話としてはむしろ使いにくいです。

携帯電話って気軽に変えられないのが難点ですよね。最初は「これ2年も使うの?」って愕然としました。2台持ちするような経済力もありませんし。でもまあソフトを色々試していると、少し使えるようになりました。

スマフォの利点ってPCメールのチェックが楽なことくらいかなぁ(^_^;)