2020年9月21日月曜日
Super Mario Bros.
2020年9月20日日曜日
Laundry net
2020年9月9日水曜日
Night Terror
2020年9月8日火曜日
V
某ゲームが風評被害でコケにされてるの、単発の書き込みなら耐えられるけど、会話になっているとムカつき度が高いです。そのすごいムカつくアカウントに「Vtuber」って書かれてること多くてもうVってだけで身構えてしまって困っています。Vは表現方法の1つであって、Vだから必ずしもってことはないの分かるんですが、Vをやりたがることと某ゲームを小馬鹿にしたがる人には何かしら近い傾向があるのかなって思ってしまいます。昔の2chやニコニコ動画って柄悪かったじゃないですか、ああいうのを楽しめる人は虐め加害者の傾向があると思うし。インターネット老人会とか言ってVIPネタとか見せられると真顔になっちゃう。時間が経っても嫌だった気持ちは全然風化していないんだもん。まとめサイトで美味しいとこだけ楽しんでた人達には知ったこっちゃないのかも知れませんが。
けど本当にもう無視できないレベルで皆お気軽にVを着ているし、Vに対する苦手意識をどうにかして克服したいんだよな。私も着てみるか?ああいうの継続しないと意味ないけど、家庭の事情で難しいんだよな。
あぁ、マシーナリーとも子さんやバーチャルねこさんは大丈夫です。バーチャルねこさんは中の人の曲を元から聴いてたから流れでフォローしてるだけやしな。共通点と言うと……対象顧客層かなぁ。アイドル系Vとはちょっと違いますもんね。
2020年9月4日金曜日
DEVILMAN
2020年8月20日木曜日
Evolution
2020年8月18日火曜日
2020年8月17日月曜日
RTA in Japan
2020年8月11日火曜日
CORONA
2020年8月8日土曜日
PROMARE
アニメでは強調されて描かれているけど、擬似的に再現された「強い心」と誰かを犠牲にし続けなければならない状況って、本当に珍しくないことで逆に忘れがちだし、自分もそうだなって思っている。簡単に抜け出せるものではない。
私は以前、あるオンラインゲームで、長く居たギルドを抜けたことがある。他のギルドの人に対する陰口が多かったからである。ギルドでは周りに溶け込みたかったし、私も陰口の内容に同意する書き込みをしていた。自分は陰口を言われている人にも共感するけどなって思いながら、ウンウンそれは良くないよね~とか。
発言した内容が自分を蝕んでいく感覚があった。言えば言う程、自分はそれに当てはまらない上位存在であるかのように錯覚するんだろうな、自分はそうなりたくない、それは浅ましくて愚かで恥ずかしいって思ったから抜けた。
陰口を言うことにも、陰口を言うグループを抜けることにも、「否認された自らの汚点が他人に投影されて汚らわしく映り、自分はますます潔白な存在に書き換えられる感覚」があると思う。
起きてしまったことに向き合い、受け容れ、健全に消化するなんて出来るのかな。出来たことないから分からん。全ての辛い記憶がトラウマになっていて、よく苦痛で声を上げるし、すぐに楽になりたいし、つい他人を批判してしまう。
そんなことを思う作品だった。プロメア。心の元気な時に見たいやつだ。もう久しく元気な時はないので開き直って色々見てるけど。
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